2012年12月23日

crontab消しちまった

バカヤロー、ふざけるなよ!



crontab消しちまったよ。



おまけにHostgator! 

EDITORを勝手にPICOとかに変えるなよ!



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2009/11/21

crontab -r とやってしまった時の対処法

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cronの設定を変えようと crontab -e と打とうとして、間違って crontab -r と打ってしまい、cronの設定が根こそぎぶっ飛んで参りました。

「eとrは隣同士だから不慮の事故ですよ!」という他人の言い訳は以前から良く聞いていて、心の中で「そんなことあるかよ!」と思っていましたが、まさか自分がやってしまうとは思いませんでした。まったく言い訳できません。



† 2009/11/24追記



2009-11-24 - (rubikitch loves (Emacs Ruby CUI))



しかし、こんなスクリプトを書いたり、いちいちcrontab -lで確認したりする必要はない。たんに「crontab FILENAME」を実行すればそのファイルをcrontabに登録してくれる。



俺の場合、 ~/.crontab というファイルを作成し、保存と同時に登録するようにしている。



なるほど。そうか、入れてからバックアップを取るんじゃなくて、ファイルを作ってから放り込めばいいのか。考え方の順序が逆だった。

リポジトリ入れておけば、更新のログも取れて一石二鳥だし。



* *1: ちなみにこの方法は僕が考案したわけではなく、以前にとあるプロジェクトで同様の事故が起きた際にある人が考えついた方法です。そのときは手動でやっていたのを脇目で眺めているだけでした。

(ここまで)



なるほど。

こりゃ、目からウロコだな。






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posted by ユニブロ at 17:47 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする